就学児童特別企画

あなたはお子さんの教育を、こんな思い込みで台無しにしていませんか?

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村中大祐 

東京外国語大学ドイツ語学科を卒業後、ウィーン国立音楽大学で指揮を学び、トーティ・ダル・モンテ国際オペラコンクール指揮部門「ボッテーガ」と第1回マリオ・グゼッラ国際指揮者コンクールで、いずれも第1位を獲得。これまでにヴェネチア・フェニーチェ歌劇場、パレルモ・テアトロ・マッシモ、新国立劇場(日本)、スイス・ザンクトガレン・オペラ・フェスティバルや英国グラインドボーンオペラ(アジア人初)などに登場し、現在イギリス室内管弦楽団国際招聘指揮者、Orchestra AfiA(アフィア)芸術監督、首席指揮者、CEO。2001年出光音楽賞受賞。その他受賞多数。

Q:村中さん。何でクラシックのコンサートは敷居が高い、と思うのでしょうか?

A:はい。それはきっと、これら3つの思い込みが原因です。それを取り除く方法は。。。

2月18日(木)@紀尾井ホール19時~(最寄駅:赤坂見附・四ツ谷)
村中大祐指揮Orchestra AfiA(アフィア)公演に就学児童は無料でご招待。
保護者は8000円➡3000円のペアチケット発売します。

あなたはお子さんのチャンスを、こんな事で台無しにしてはいませんか?

✔自分の今までの体験から、クラシック音楽は楽しめない、と思い込んでいる。

✔どう聴いてよいかわからない。何が面白いかわからない、と思い込んでいる。

✔行きたいと思うコンサートがあっても、高くて行けない、と思い込んでいる。

こういった問題を解決する方法をこれからお教えしましょう。

あなたのお子さんに最高級のクラシック音楽を、最高の演奏で、何と無料でお届けしたいと思ってお知らせをしております。その理由は何だと思いますか?

合同会社AfiA(AfiA Office)が主催しております村中大祐指揮Orchestra AfiA(アフィア)の「自然と音楽」演奏会シリーズは、これまでに数々の名演を繰り広げて参りましたが、何と!2016年世界のトップ団体3000以上が加盟するクラシカル・ネクストのイノヴェーション・アワードにノミネートされたんです!

そこで、まずは演奏会に足を運びやすくするために、お子さんの参加費を無料としました。若手トッププレーヤーによる日本最高級の室内オーケストラOrchestra AfiA(アフィア)は、世界で活躍する指揮者、村中大祐の指揮のもと、赤坂の紀尾井ホールで2016年2月18日(木)の19時より今シーズンが幕開けします。
このイノヴェーション・アワードへの栄えあるノミネート、そして2006年に誕生したこのオーケストラの「創設10周年」を記念して、
関東にお住まいの18歳以下の小中高生限定で、無料ご招待のスペシャル特典をご用意しております。但し、必ず保護者同伴でお出かけ頂くことが条件です。(保護者はお一人様8000円➡3000円です。3つ目の思い込みはこれで解決です!)

お申込みは2月13日(土)午前11時より2月17日(水)午後17時まで

先着50組100名限定ですが、枚数に限りがあるため、予定枚数をオーバーした時点で申し込みを締め切ります。
このペアチケットのお申し込みは、このページ下にあります「お申し込みフォーム」からのみお申込み頂けます。

あなたのご参加を、オーケストラ一同お待ちしております!
                       AfiA Office(合同会社AfiA)

●追伸1:最初の思い込みは、上記のOrchestra AfiA(アフィア)のHPから「プレゼント」として、無料ダウンロードページより「絶対法則Vol.1」(2015年改訂版)が入手できます。1つ目の思い込みは、これで解決です
●追伸2:この公演の「演奏会を100倍楽しメール絶対法則Vol.9」を無料でお送りします。2つ目の思い込みは、これで解決です

2016年2月18日(木)紀尾井ホール19時開演!

村中大祐指揮Orchestra AfiA自然と音楽」演奏会Vol.9

Frühlingstraum 「想春歌」

  • 指揮:村中大祐
  • ヴァイオリン:アレーナ・バエーヴァ
  • 管弦楽:Orchestra AfiA
  • コンサートマスター:依田真宣(東京フィルハーモニー交響楽団コンサートマスター)
  • メンデルスゾーン:序曲「フィンガルの洞窟」(ロンドン版初稿)
  • S・バーバー:ヴァイオリン協奏曲
  • シューベルト:交響曲第9番ハ長調「グレート」


    画像の説明
    アレーナ・バエーヴァ(Vn)

アレーナ・バエーヴァは現在世界で最も進境著しい若手ヴァイオリニストの一人として、注目を集めている。既にマリンスキー劇場オーケストラ、ザンクトペテルスブルク・フィル、ベルリン・ドイツ放送響、ベルギー国立管、イギリス室内管などと共演を重ねており、ゲルギエフ、ペンデレツキ、マリナー、フェドセーエフ、ベルグルント、オラモなどの指揮者のお気に入りのソリストでもある。室内楽奏者としても、これまでアルゲリッチやバシュメット、イサリスやルガンスキー、マイスキー、ゴランといった世界的な名手と共演を重ねている。
アレーナ・バエーヴァは近年、ザンクトペテルスブルクにあるマリンスキー劇場コンサートホールでソロ・リサイタルを開き、ロンドンでは村中大祐指揮イギリス室内管弦楽団のソリストとしてユーリ・バシュメットとカドガンホールでデビューしている。またリル国立管弦楽団のツアーに同行、そしてパリのサール・プレイエルではショスタコーヴィチのヴァイオリン協奏曲第2番を演奏して、ゲルギエフのショスタコーヴィチ全曲演奏会に登場している。今後はブリュッセル・フィルやリル国立管、そしてイギリス室内管弦楽団との再演が決まっている。
アレーナ・バエーヴァは1985年生まれ。音楽一家に生まれ、5歳でヴァイオリンをオルガ・ダニロヴァから手ほどきを受けた。1995年からはモスクワにあるチャイコフスキー音楽院のエドゥアルド・グラッチ教授の下で研鑽を積み、2007年に卒業。その間ロストロポーヴィチから2003年にフランスで勉強するよう強く勧められ、2007年からは小澤征爾が主催するスイスの室内楽アカデミーを受講。これまでイダ・ヘンデルやマキシム・ヴェンゲロフ、シュロモ・ミンツ、ボリス・ガリンスキーに師事している。
2004年にはモスクワで行われた国際パガニーニ・コンクールでグランプリを受賞。ヘンリク・ヴィニャフスキが所有していたストラディヴァリウスを弾く権利を授与されている。2007年には仙台で行われた国際コンクールで金賞を受賞、同時に聴衆賞も受賞している。
アレーナのディスコグラフィーはブルッフやショスタコーヴィチの協奏曲がロシア・ナショナルフィルとの共演で発売されている(ペンタトーン・クラシック)ほか、シマノフスキーの協奏曲(DUX)、プーランク、プロコフィエフ、ドビュッシーのヴァイオリン・ソナタ集(SIMC)が存在する。最も最近の録音としては、シューベルトの「魔王」がユーリ・バシュメットとの共演が、ソニークラシックより2013年に発売されている。これまでにベルギー、ドイツ、イスラエル、ポーランド、日本、ポルトガルやアメリカでラジオやテレビに出演している。
アレーナの広いレパートリーは40以上のヴァイオリン協奏曲に加え、様々な時代のヴァイオリンソナタや商品があり、そのいずれもが世界中で絶賛を博している。
アレーナ・バエーヴァのヴァイオリンは1697年のストラディヴァリウス「モリトール」で、マキシム・ヴィクトロフより貸与されている。

今までのお客様の声です。

思わず、熱い想いがこみ上げて、あたたかい涙が。。。

●先日訪れた指揮者村中大祐氏率いるOrchestra AfiA

そこで奏でられる弦楽器と管楽器の豊かなハーモニー
素人ながら、誰か、何かが秀でているのではなく
完璧に重なり、創り出される音の美しさに心から感動。。。
アンコールでは、思わず、熱い想いがこみ上げて、あたたかい涙が溢れました

本物に触れることで
豊かな気持ちに満たされます
次回はクリスマスのころ

各曲の演奏が終わって、指揮者の村中さんが
演奏家の方々と握手をして
功績労い、讃える姿も
お人柄を感じて
手が痛くなるほど拍手をしてしまいました

村中さん、AfiAの皆様
ありがとうございました
尚、18日の演奏会は、洪水被害へのチャリティーでした。
(会社経営者、40代女性)

今後の演奏もどうか感動のあるものを。。。

村中大祐様・オーケストラ・アフィアの皆様
昨晩は紀尾井ホールのコンサート、お疲れ様でした。3曲とも大いに愉しませて頂きました。プロコフィエフ、ラヴェル、そしてベートーベンと村中大祐さんの素晴らしい指揮による軽やかな演奏でくつろいで聴けました。ベートーベン7番も大変素晴らしかったです。アンコールの映画でもお馴染みのマーラーの曲も心地よく、有難うございました。今後の演奏もどうか感動のあるものを期待してます。
(大学教員・40代)

メンバーがけっこう多彩でびっくり。。。

オーケストラ・アフィアって初耳だなと思ったら、この指揮者の村中さんの下の集った各地のオーケストラにも所属している演奏家たちの集団らしい。メンバーがけっこう多彩でびっくりしました。この「鎮守の森・記憶の森」というイベントは今回が4回目だそうですが、神奈川県立音楽堂で開かれたのは、隣に伊勢山皇大神宮があるという要因も大きかったらしい。清浄な場所で音楽に触れ、何かを得て帰ってくれれば、という音楽会、ということでしょうか。テーマが伝説で、演目はメンデルスゾーン「美しいメルジーネの物語」序曲 / シューマン ピアノ協奏曲 イ短調 / ベートーヴェン 交響曲第3番「エロイカ」の3つ。演奏中にオーケストラの席配置が変わる(ピアノが出たり引っ込んだりする)とか、全席自由席なこともあって、最前列に小学生の女の子?がお母さんと座っていたり、途中で知り合い同士らしい皆さんが席を入れ替わっていたりしていて、その辺りのゆるさもいいのですが、音楽の方は、ピアノの音とヴァイオリンの音のタイミングがぴったり合っていたり、緩急強弱がかなり効いていたりしてさすがはプロの皆さん。で、一瞬の音だしのミスが許されない緊張感的なものを感じたのがベートーヴェンの交響曲第3番。個人的には「英雄」と呼んでいる方が性に合うのですが、なんとなく、今回の演奏では、軍隊を率いる将軍(英雄)ではなく、自らの鍛え抜かれた肉体で戦う戦士(英雄)のイメージで、演奏から、将軍の一生的なものよりも、肉体の筋肉の動きとかが思い浮かんでしまう感じがするのが不思議不思議。途中で「自分がこの曲をスサノオのイメージで聴いている?」とか思ったのですが、まぁ、そういう英雄像もありかな。
(40代・男性)

瑞々しさと生命力を感じさせるオーケストラ。。。

http://blog.goo.ne.jp/bravo_opera_classica/e/79c91eb3c2491dac3e47c7e1f85a6236
(音楽愛好家、50代男性)

音の美しさにいつの間にか涙が。。。

●前回の演奏会の後私の友達が、”音の美しさに いつの間にか涙が流れていたのよ。。。”という感想をくださいました。御年85歳、彼女の感性に驚きました。
(85歳女性)

何だか涙が出て来たのよね。。。

●村中氏の指揮する音楽はとてもピュアーでハーモニアスでした。友人と二人で伺ったのですが、私だけかと思ったら、クラシック音楽プロデューサーの友人も“何だか涙が出てきたのよね”と話していて、ちょっとびっくりしました。
(55歳男性)

聴衆もオケも幸せそうでした。ありがとうございます。。。

●ポジティヴなエネルギーの、素晴らしいコンサートでした。ベトーヴェンはウィーンの音で、だんだんとドナウの流れが現れてきました。 聴衆もオケも、幸せそうでした。ありがとうございます。一緒に行ったロック歌手の娘は、終わった後に【トトロみたい!】と言い、ちょっとびっくりしました。
(65歳女性)

驚きの妙技に唖然。。。

●フィンガル、イタリアとも素晴らしいの一言、特に弦楽器の皆さんの驚きの妙技に唖然としてました。
(50代・音楽評論家)
音楽を聴くとき、絶対に、決してしてはならない考え方とは?? 

昨夜は大成功でしたね。。。

●昨夜は大成功でしたね。モーツァルトはとても趣味が良くて好演でしたよ。イタリアは、オケの能力が十分発揮されて楽しかった。
(60代・音楽評論家)

ずっと続くといいなぁ。。。

●コンサート素晴らしかったです。この「自然と音楽」のコンサートずっと続くといいなぁ。と本当に思っています。
(40代・女性)

久しぶりのクラシックに感激して鳥肌が立ちました。。。

●本当に久しぶりにクラシックのコンサートで感激しました。鳥肌が立ちました。ここ何年か東響やN響のコンサートを聴きに行っていますが、こんなに感動したことはありませんでした。
(50代・女性)

音色の素晴らしいのは、アフィアは日本一かもしれません。。。

●素晴らしい時間を有り難うございました。リハーサルと両方を聴かせて貰うこと出来て、アフィアの底力を見せて貰えた気がします。音色の素晴らしいのは、アフィアは紀尾井シンフォニエッタにすら勝る日本一かもしれません。
(50代・音楽評論家)

今回のような「暖かいオーケストラ」を感じたのは初めて。。。

●今回のような「暖かいオーケストラ」を感じたのは初めてでした。村中さんの
お人柄がそのまま音となっていたような感じがしました。神奈川県立音楽堂も初めて伺いましたが、オーケストラ・アフィアのホームホールようでゆったりと楽しむことが出来ました。実は私も50数年前、その頃はまだ珍しい中学校でオーケストラをやってました。
打楽器で、ティンパニーを叩いておりましたがその頃やっていた「ベートーヴェン第9・1楽章」は今でも叩くことが出来るほど音楽は素晴らしいものです。
私は全ての音楽が好きですが特にクラシックは心を豊かに、贅沢にしてくれると思います。また是非そんなクラシックを聞かせて下さい。
(60代・音楽関係者・男性)

素晴らしい演奏。。。

●素晴らしい演奏をありがとう。
(50代・男性)

素晴らしいコンサートで、ちょっとびっくり。。。

●素晴らしいコンサートで、ちょっとびっくりしました。 [#ueb1f173]
(50代・作家)

とても心地よい。。。

●とても心地よい、メンデルスゾーン的な、音楽会でした。屈託なく、しかも、ニュアンス豊かで。とりわけ、イタリアの第二楽章の結尾のチェロから引き込まれました。木漏れ日や、植物の生命を感じさせる第三楽章、第四楽章、みごとなものであったと思います。
(60代・美術評論家)

あれだけ美女が揃うとは。。。

●素晴らしい演奏会だった、あれだけ美女が揃った音楽会は初めてだ。
(60代・会社役員)

大感動で聴けた。。。

●特に目から鱗の話を一つ。7月16日(2013年)に浜離宮の朝日ホールでアフィアの第一回演奏会に行きました。その時に指揮者の村中氏が「私が幼い頃に遊んだ海・川・楽しかった思い出を音に乗せます。皆様にはどのように届きますでしょうか。お楽しみください。」と話された。曲が始まり、ゲーテではなく、「海、そして私の見た川崎」で聴いてみた。(家族で行く海水浴。その日までわくわく、はしゃぎすぎて夏風邪など引こうものなら、全員中止になる不安感。あれこれ準備してやっと出発。重い荷物を分担してやっと着いた海の広いこと。砂浜の熱さ、潮風、一生懸命泳いだのに大波に巻き込まれ、砂浜にたたきつけられた、父が助けに走ってきた。塩味で喉が痛いのを泣いた言い訳にした)。聴き終えて、父に逢いたくなった。大感動で聴けた。「まだまだ」いっぱい体験したいことはあるものだ!
(会社役員)

前半のアンコールを味わったら前半で危うく酔っ払うところだった。。。

●昨日はいつにも増してタクトに流麗さと歯切れの良さが上手
くミックスされて聴かせましたね。バラードの味でしょうか。
前菜の序曲は初物でCDも保有せず、面白い曲で上等の Vor-
speise 、次の Pasta がまた品のある充分に手をかけたソース
が美味しく、とっておきの赤ワインをサプライズのように
味わい前半で危うく出来上がるところでしたが、そこはチャン
とメインのスペースを空けておきましたのでじっくりと味わう
ことが出来ました。本格的なレストランでのメインは良いです
ね。CDは確か Muti を持っていたかと思いますが、矢張り純生
での響きは素晴らしい。Mendelssohn がもう少し長生きして
いたラ、と考えてしまいますね。
(70代・男性)

演奏はとても躍動的。。いいオーケストラです!

オーケストラ・アフィア(AfiA)は、コンサートマスターの三浦章宏さんが国内トップレベルのプレイヤーをアサインした室内オーケストラ。プログラムのメンバーは超豪華!凄いや。演奏会のテーマは「自然と音楽」。そして昨夜は「海、ゲーテが見たもの」と題してメンデルスゾーンの「フィンガルの洞窟」、モーツァルトの交響曲第36番「リンツ」、そして後半はメンデルスゾーンの交響曲第4番「イタリア」という意欲的なプログラム。演奏はとても躍動的で、澄んだ明るい音がホールの隅々まで跳び回る素晴らしいものでした。村中君のザッツに鋭く反応する三浦コンサートマスターが若手を見事に統率していて、とても1日前に初めて集合したとは思えない一体感でした。フルート首席宮崎さんは艶やかで豊かな音色を届けてくれたり、N響コントラバスの西山さん、稲川さんもとても2人しかいないとは思えないような美しくも芯のある音でオケを支えていました。いいオーケストラです!満足度の高い夜でした。
(40代・広告会社男性)

音楽を聴くとき、絶対に、決してしてはならない考え方とは??

興奮覚めやらず。。。

コンサートの後、興奮覚めやらず家路につきました。素晴らしい夜でした。

(40代・会社経営者)

観客に大きな感動を与えたのでは。。。

●一人一人の技量の高さ、村中さんが奏でるメンデルスゾーン、モーツァルトに観客に大きな感動を与えたのではないかと思います。
(50代・マーケティング会社役員女性)

クラシックがとても近くに感じられた。。。

●クラシックは大好きで演奏会にもよく出かける。でも、音楽の専門家でない私たちには、クラシックコンサートというものにどこか敷居の高さを感じていた。今回はとても近くに感じられた。欲を言えば、私はファゴットなどは良く見たこともない。せっかくの機会だし楽器の紹介なども少し取り入れてくださると嬉しい。などと、気がつけば興味津々、お友達も楽しんでお帰りになったそうです。
(40代・女性)

ワクワクしました。。。

●とても若々しく、艶々とした音楽を楽しく聴かせて頂きました。段々引き込まれるようなドライブ感(というのでしょうか、クラシックの演奏も)にワクワクしました。
(50代・建築家男性)

欲を言えばもう少し遊びが欲しい。。。

●村中さん。横浜の演奏会、ご成功おめでとうございます。木のホール神奈川県立音楽堂は、あなたのコンセプトにぴったりです。浜離宮は、小編成とはいってもオーケストラの響きにはうるさすぎました。神奈川はよい響きで、音楽をじっくり楽しむことができます。ここを本拠に、良い聴衆を徐々に増やせることを望んでいます。メンデルスゾーンはあなたの音楽性に合っていて好演でした。シューマンはもちろんピアニスト(イリーナ・メジューエワ)がすばらしいけど、伴奏も的確でしたよ。欲をいえばもう少し遊びが欲しい。「英雄」は、想いが詰まっていましたが、ちょっと指揮者が出すぎたかもしれない。カラヤンの名言「nicht dirigieren sondern fuehren」をあなたに贈ります。欲をいえば、千変万化の各セクションのDifferenzierung をもっと出せると良い。
オーケストラはとても良いですね。コツコツと良い仕事を積み重ねてください。
(60代・音楽評論家)

ヨーロッパの風景が目の前に浮かんでくるような。。。

●ヨーロッパの風景が目の前に浮かんでくるような、情緒溢れる、そして時には迫力に満ちた、大変素晴らしい演奏に、とても感激いたしました。子ども達はピアノを習っておりましたが、なかなか上質な音楽を生で聴く機会には恵まれず、市民の趣味の音楽会くらいしか聴いておりませんでした。ですから、あのように美しく研ぎ澄まされ、一糸の乱れもない調べというのは、CDという機械が生み出すものだと思っていたようです。あの圧巻の演奏を拝聴し、それがお一人お一人の研鑽による個の努力と、皆で心を1つにする調和により、人の手で生み出されている事を学んでくれたようです。息子は寝てしまうかと思いましたが、コンサートマスターさんの動きや音色に目を丸くし、興味深く拝聴したようです。
(40代・女性)

胸が震えるような感動。。。

●昨日は久しぶりに素敵な音楽を堪能させていただきました。流石にメンデルスゾーンの「スコットランド」は村中さんとオーケストラが正に一体となった演奏で、特に第4楽章は指揮者・楽員が融合したような胸が震える感動を覚えました。今回の演奏会でパスタとして選ばれたベートーヴェンの「ヴァイオリンコンチェルト」をじっくり聴きたいと思って伺いましたが完全に酔いしれました。三浦さんの素晴らしいテクニックと音色、そして村中さんとオーケストラがそれを引き立て盛り上げて行く演奏は鳴り止まなかった拍手が証明していると思います。
(70代男性)

村中大祐指揮Orchestra AfiA(アフィア)

自然と音楽」演奏会シリーズVol.9「想春歌」

2016年2月18日公演就学児童ペアチケットお申込みはこちらから!

チケット種別

  • 就学児童ペアチケット:3,000円(お子様無料、保護者8000円➡3000円)

*チケットお取り扱い

●ページ下の申込みフォームからのみチケットをお申込み頂けます。
●チケットお支払は当日清算とさせていただきます。(AfiA Office ☎:080-3347-8118 営業時間10:00~17:00、日祝休み)
●注意事項:お申し込みの際は保護者名をお書きください。そして必ず備考欄にはお子さんのお名前と年齢をお書きください。

チケットご予約フォーム

以下のチケットご予約フォームに必要事項をご記入の上、末尾の確認ボタンを押してください。AfiA Office から受付いたしました旨の自動メールが届きます。













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TEL: 080-3347-8118
FAX: 045-512-8506


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